自分の説明書


今さらながらなんですが「B型自分の説明書」を購入して読んでいます。 血液型の特性がテレビ番組などで取り上げられると、だいたい合っているのがB型の特徴だと思っているのですが、この本もB型の特性を本当に良く説明されています。
この本の帯に書かれている事が自分に当てはまるので、ちょっと取り上げてみたいと思います。
人の画が描いてあって、口のとこから線が引っ張ってあって「毒が出る」と書かれているんですが、これなんかはピッタリですね。 前の会社にいたときには「毒を吐きまくりだった」ので敵がかなり多かったです。 敵と言っても、みんな随分年上の方ばかりだったんですが、大人げない社員が多い会社だったので、本当に目の敵にされていました。 まぁ、毒を吐きまくる自分も大人げないと言えばそうなんですが…
もう一つ。 心臓のところから線が引っ張ってあって「もろい・ガラス製」と書かれています。 以前はあまり感じた事がなかったのですが、今にして思えば確かに脆いハートだったかもしれません。 前の会社の末期にはガラス製のハートが壊れてしまった(っていうか、まだ修復途中)事もありましたから、確かに当たっていますねぇ。
ちなみに、このシリーズは「B型自分の説明書」の他に「A型自分の説明書」が現在発売されています。 引き続き「O型自分の説明書」が出るという噂を聞いていたのですが、どうも「AB型自分の説明書」が先に出るみたいです。 ツレはAB型なので、発売されたら買ってやろうかと思っています。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です