回顧録として事実を記す


相変わらずインターネット配信を見たりしているわけですが、最近になって私を知った人に対して知っておいてもらいたい事があるのと、私の預かり知れぬところで「私に関しての虚偽の情報」が流れているようなので事実を整理しておきます。幾つかは当ブログに過去に書いたものですが、一旦まとめますというかリンクを貼って飛べるようにしておきます。

先ずは2018年の出来事。こういう事がありました。「ストーカー容疑が掛けられたけど…

詳細はリンク先(長文注意)をご覧いただくとして、要するに警視庁北沢署の警察官が事実をねじ曲げて解釈し相談を受理した結果、冤罪に巻き込まれそうになったという話です。全ては警視庁北沢署の警察官が悪くて、しかも、その警察官は自己保身の為に相談相手に事実無根の嘘をつき通したのでした。多分、今でも相談者による私に対する誹謗中傷投稿は残っていると思います。北海道警察札幌方面中央署の警察官と相談の上で私が削除要請を諦めた形になっていますので。

この件はここで収束したものと考えていたのですが、2021年に別の所で再燃する事になりました。「6月は別れの季節

諸々の経緯があって私が経営しているライバー事務所に所属したライバーさんがブチ切れ事件を起こして、そこら辺のタイミングで事実無根の話を配信でしたのでした。どうも、そのライバーさん宛てにTwitterのDMで先の事件をねじ曲げて伝えた人がいて、それを配信で誇張して話したというものです。どのようにねじ曲げられたのかというと、私がストーカー容疑で警察に踏み込まれ「接近禁止命令を受けたガチストーカー」なのだそうです。

しかしながら、先の記事にも記したとおり「接近禁止命令を受けたという事実はありません」し、そもそもストーカー行為は全くしていません。あの時の事実は「誹謗中傷投稿の削除要請を行った」という正当な行為であり、犯罪性は全く存在し得ないものです。それを、おそらく私の事を良く思ってない人によってねじ曲げられて密告されたあげく、配信(公衆送信)で一層事実をねじ曲げられて話されたという事になります。

そして、私に対する別の人の手による誹謗中傷は匿名掲示板「雑談たぬき」に舞台を移し、未だに続けられています。ちなみに、そちらは犯人を特定できており、その犯人と以前関わりがあった配信者の方にも伝えてありますので、そろそろ収束して頂ければなあとは思っておりますが、今現在、配信を見に行っているところに潜って来ているいるようでして、私の方も向こうの出方を窺っているところです。酷くなるようであれば法的手段を用いる事は一切排除はしておりません。

サラリーマン時代からずっと妬み嫉みによる誹謗中傷は何らかの形で受けてきたので耐性は付いていますし、今の仕事柄、そういう行為と対処法については研究対象になっていますので心理的影響はなく淡々と処理をしていくだけなのですが、今も繋がりのある方に事実をねじ曲げた虚偽の情報が伝わる可能性があるので「事実」を記しておきます。


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