ニコニコ超会議2019のお手伝いに行ってきました


2019年4月26日〜28日まで、コスプレイヤー☆海里さんのお父様に誘われてニコニコ超会議のお手伝いをしてきました。私自身も配信はするのですが他の配信プラットフォームを使ってますし、リスナーとしてもニコ生とは無縁だったのでニコニコ超会議に参加したことはなかったんですよね。という事で、今回初参加です。

超歌舞伎も見られるという事で楽しみです。

幕張メッセ到着後に1日目のパスを頂きまして、関係者出入口から入場して準備作業を。サークル名は石屋です。

超まるなげひろばのあるホール9のセッティング風景。

会議机2本にパーティション2枚を借りていたようで、それらを配置してから展示台を制作して展示物を配置していきます。



準備が終わったら全ホールを見て回ってから、みんなで食事をしました。

超会議1日目はブースにいたり、コスプレイヤー☆海里さんが出たステージを見たり、ホール1〜8を見て回ったりしました。来場者は全体的に少なめですが、それでも午後からは会場内が熱気で包まれる状況。展示物は写真撮影自由で、かつ、キーブレードは持って写真を撮ったりしてもOKという事で、お客さん達の笑顔がいっぱい見ることが出来ました。

1日目終了後に2日目のパスを頂きました。これ、1日だけ出展というサークルも多いみたいで、そのために1日毎に発行という事になっているみたいです。

超会議2日目も基本的にはブースにいました。特に、コスプレイヤー☆海里さんの配信リスナーさんが数名来る日なので待機。実は、事前にお父様に相談してコスプレイヤー☆海里さんとの2ショットチェキ(サイン入り)をプレゼントする企画をやってみたので。そんなのもあったので、他の展示は1日目に見ておきました。そして、16時からは超歌舞伎の最終公演を見せてもらいました。

最終公演という事もあったのか中村獅童さんがノリノリで、とても楽しかったです。歌舞伎を見ると言うよりライブを見ている感じでした。キンブレ振り回したり、絶叫したり。その後はすぐに撤収作業。とは言え、超歌舞伎を見てからだと間に合わないので、残ったスタッフがほとんど終了してくれていまして、戻った私たちはゴミを捨てたり発送準備をするくらいでした。

ホール9の撤収風景はこんな感じ。

怒濤の3日間でしたが、とても楽しむことが出来ました。ブースにいても見に来てくださるお客さんへの説明とか、写真を撮ってあげたりとか、お客さんとの会話もあるので楽しかったです。そして、お客さんの笑顔を見るとホッとしました。こういうのをしたのは全くの初めてではないのですが、かなりの久しぶりだったので緊張もしましたけど、すぐに慣れてイベント自体を楽しむことが出来ました。来年も声がかかるかどうかは判りませんが、声がかかったら是非参加したいと思います。


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