興味深い



日経ビジネス新春号のメイン企画「日本を救う夢の技術〜2015年までの成長マニフェスト」の最初のページで紹介されているのが、1920年に発行された「百年後の日本」という本。 そこに書かれている内容は、90年後の現在で既に実用化されているものもあれば、荒唐無稽なものもあるそうだ。
非常に興味深いが、復刻版ですら既に入手不可能になっているようで、残念な気がする。 ひょっとすると、かなり大きな図書館に行けば読めるのかもしれないが、ちょっと時間が取れないので難しいかな。 でも、一度は読んでみたい気がする「未来に夢が広がる大正人」の想像ではある。


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