郵政バカ三題


  1. 郵政のマークを付けた民間のトラックが、一般道を砂塵を巻き上げながら大暴走。 そのせいで頭の先から爪先まで砂だらけにされた。 郵政の看板背負って走っているなら世間の目を気にして走るべき。 ちなみに、飛脚さんも黒猫さんもペリカンさんもそんな酷い走り方はしません。
  2. 不在通知が入っていたので翌日札幌中央郵便局へ受取に行ったら「事前に受取の連絡をしましたか?」と言われた。 いつもは言われたこと無かったので確認したら「小包は翌日に限り持ち出している」のだそうだ。 不在通知の裏面にちっちゃく書いてあるそうだ。 重要なことは表面に大きく書かんかい!(怒) 飛脚さんも黒猫さんもペリカンさんも表面に書いています! サラ金の契約書じゃないんだから…
  3. 最近のクレジットカードは初めて申し込んだときには「本人限定受取郵便物」という形で送ってくるそうだが、受取方法は普通の書留系と何ら変わらない。 違うのは事前に予告が来るのと、その予告書類がないと受け取れない。 また、自宅であっても本人の証明が必要なのだそうだが… 予告書類って不在通知とどこが違うの? 窓口に受取に行ったら通常の書留類と何ら変わらない手順で受け取れる。 ムダな事して、意味ね〜。

「バカに付ける薬はない」と良く言うが、「バカな郵政に意味はない」とでも言っておこうか。 ちなみに以前書いたけど、指定した日時に再配達をするという基本すら満足に出来ない連中ですからね。 「親方日の丸」体質はいつになったら抜けるのでしょうか? 民営化を目前にしているというのに…


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