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あねは物件対応に追われる

今日、件のあねは物件を構築している部署の30代(仮にC君としよう)と別件でお話をしたのだが、ついでに物件に関して話をしたところ何ら違和感を感じていないという事に愕然とした。 つ〜か、無責任体質を露呈したというか「Bさん(私のマイミクさん)が作ったものだから…」と言い訳を始めたのには驚いた。
そんな感じで、あねは物件の状況が芳しくないので、費用は大幅にアップしてしまうのだが物件に関する配線系工事担当者を本来の工事日の翌日(引越日)にも確保することにした。 「絶対に当日の変更はない」という本当の作案者の言質を取るまでは安心できないので確保に奔走した。 ついでに、工事日まで2ヶ月を切っているにもかかわらず未だに仕様が決まらない、その部署のおかげで全体の日程が大幅に遅延をし、費用高騰を招いている事態もC君に説明して急がせることにした。
そういった、自分には何ら実になるものではないものに注力せざるを得ない状況は精神的にも大変辛いものがある。


だいたい、C君が自分よりも社会人としては上の人間に対して君付けをすることにも違和感を感じているのだが、人間的にその程度のものなのだと諦めることにする。 部署は異動しても、教える人間が代わっても、C君自身の中身は何ら変わらないという事実を目の前にして、C君に対するボクの態度を批判した連中に「ほら見たことか」と言ってやりたい気分だ。 っていうか、彼らのそのようなC君擁護の姿勢が彼の傲慢さと怠慢を助長させているのだと言うことを理解して欲しいところだと思う。
あ〜、ムカツクからここまでにしよう。

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