人の命は…


先日、親戚の叔父さんが突然亡くなった。 まぁ、難病を患っていて長期入院していたので、健康だったわけではないのだが… でも、体調は比較的悪くなくて、12月2日には手術をすることも決まっていたそうだ。 それなのに、11月26日の夜に突然亡くなった。 まさしく突然だったようで、誰も死に目に会うことは出来なかったそうだ。
それにしても、今年は「人の命の儚さ」を思い知らされる年であった。
自分の父のケースもそうだったが、つい数日前までは元気にしていたのに突然亡くなる。 しかも平均寿命にまで全然達していないのに… 何となく、自分の最期についても考えさせられる一年であったと思う。


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