事故の話(その2)


今日、保険の代理店の担当者から連絡があって「一部、今回の事故のモノとは認めがたい傷がある」という話があった。 これは、先日も書いた「事故の前にはなかった、反対側にある擦り傷」の事。 確かに傷は新しいが「今回のモノとは違う可能性が高い」というのが保険会社の担当者の見解だそうだ。
はぁ?何いってんの?
事故の前には傷が無くて、事故現場から戻ってきて以降は車を動かしてもいないのに勝手に傷が付くんですか? 車が勝手に走り出して、何処かに擦ってきたとでも言うのかい? ふざけちゃぁいけない。 ぶっちゃけ保険会社の名前を出すが「三井住友海上」の担当者さんよぉ、顧客に対してふざけたことを言っちゃぁいけないよ。 タダでさえ高い金を払っているんだから、その保険料に見合った行動(言動)を御願いしたいモノだ。
代理店の担当者に言っても仕方のない話だし、保険会社にしてみれば一人ぐらい顧客が減ったって「どうって事無い」話なのだが「今回の事故処理の結果次第では来年から保険会社を変える」と言ってやりました。 顧客満足度が高い保険会社を選んだ方が、お互い幸せになれそうだからね。
「当て得」「当てられ損」は絶対に許さない。


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