政府自民党のバカどもが


問題解決したとたんに誤った自己責任論議を始めているのは本当に見苦しい。
前にも書いたのですが、自己責任の国アメリカでも人命が最優先ですし、危険を冒してボランティアやジャーナリストに対して敬意を表することはあっても、非難することはないでしょう。
それに比べて日本のバカ政治家達は、自分たちの悪行から国民の目を逸らすために、ここぞとばかりに3名の批判をしているようだが、あまりにも無知で大人げない発言に辟易してしまうのである。 彼らには、そんなバカどもの声は無視して自分たちの思うとおりの国際貢献をしていただければと思う。
こんな事で真の国際貢献の芽を摘んではいけないのだ。