続々々へなちょこ


トラップを仕掛けて見たがよく判らず…
ただ、滞留するタイミングはサーバーへの接続が重くなっている時と重なることが判明。
とはいえ、何もしないわけにはいかないのでlockファイルにプロセスIDとプロセスグループの番号を記述し、lockファイルを破棄するタイミングで該当のプロセスを殺すように変更した。
サーバーの重くなる要因は判らない(他ユーザーが結構CGIを使っているようなのでそれが原因?)が、別にそこのサーバー管理を任されているわけでも何でもないので詳細な原因追及は不可能。
まぁ、これで当面は長期間に渡る滞留はなくなるので良しとする。