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っつ〜ワケで資格の話を…
再就職活動をしている中で、そして、いま働いている現場で感じた事は、「情報処理推進機構」の資格は全くと言って良いほど役に立たない飾りに過ぎないと言う事。 これは下位の資格のみならず、最上位の資格であっても同様であると言う事だ。
では、どんな資格が役に立つのかといえば…
いわゆるベンダー資格と呼ばれるモノで、有名どころではOracle MasterとかCCNAとかですね。 それから、ベンダー資格以外だとITILとかLPICとかですかね。 要するに実践力を測るような資格がモノを言うという事になります。 まぁ、中途採用を行う場合は即戦力を求めるわけですから当然と言う事になります。
でもねぇ…非常に高いんですよ。 受検料が。 だから、おいそれと受験するわけには行かないんですよね。 相当の自信がないと受けられません。 要するに一発合格できないと、万札が羽を付けて飛んで行ってしまうんですよ。 なので自分は役に立たない「情報処理推進機構」の試験を受けます。 まぁ、資格がどうであれ実践力があれば何とかなりますから。
そういえば、ウチの会社の若い衆がITパスポート試験を受けたみたいだけど、どうだったんだろうか?


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