リスクを考えよう


という教訓らしいです。 何の話かというと、ロス疑惑の渦中の人だった三浦和義氏の逮捕ですね。 日本では無罪になったのと、日本では時効になったであろう期間を経過したことから、ノコノコと米国領へ旅行にでも行ったのでしょう。 ところが、米国の法律では殺人に関しては時効がないと言うことで、逮捕と言うことになったのだそうです。
巷では、「ばっかじゃねぇの」という話も出ているみたいですが、自分自身のリスクコントロールが出来ていないという点では「大バカ者」だったんでしょうね。 しかも、わざわざ火中の栗を拾うかの如く、敵地へ自ら足を運んだわけですから… ロス市警にとっては、飛んで火に入る夏の虫状態で笑いが止まらないことでしょう。
さて、この逮捕劇、結末は如何に!


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