Macユーザー泣かせのSafari


昨日、MacOSXのセキュリティアップデータが出ていたので、速攻で適用した。 内容は様々だが、Safariも対象になっていたので「これで安定性が一段増すな」と思っていたら… 安定性が落ちていたよ。
何がどうなったか全然判らなかったのだが、ある特定のサイトでフォームのSubmitボタンをクリックすると、少し間をおいてからクラッシュ! 何度やってもクラッシュ! 同時に幾つかページを開いているからかと思って、その特定のページのみを表示してからやってもクラッシュ! 結局、諦めてFireFoxに変えてやったらOK!
そして、つい先ほど原因と思しきものを書いているサイトを発見。 それはここなんだけど、原因はSubmitボタンにtarget属性が付いているとクラッシュするらしい。 何なの、それ。 まったく、Appleの「ユーザーでテストする」姿勢は相変わらずだねぇ。 チャンとテストしてからリリースしてよね〜。
この一件で、戦闘態勢にはいるまで時間のない朝の貴重な時間を食い潰しちまったよ。 もう! いい加減、むかついたのでデフォルトブラウザをFireFoxにしちゃいましたよ。 使えネェなぁ〜Safariは。


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